1947年東京世田谷生まれ。大学時代に受傷により1969年より車いす生活となる。1979年から人工透析に突入。車いすTOKYOガイド」の制作をはじめ、まちづくり運動、電動車いすの普及、自立生活運動などに関わる。
70年代後半より八王子市に移住し、若駒の家を中心に地域の活動に参加。以降、ヒューマンケア協会やコスモウインドウ、現わかこま・自立生活情報室設立などに関わる。
情報室では、とりあえず代表。
本来は、データをあちこちから集めて、パソコンでこつこつ打ち込んでいる方が性に合っているタイプ。
お!こんな考え(行動)があるのかと心躍らせる、新鮮で、エキサイティングで、夢がある情報があったら教えて下さい。
生年月日:昭和34年4月13日
星座:牡羊座
血液型:O型
出身:神奈川県小田原市の生まれ
ILプログラム、ピアカウンセリングを担当している。
これからもピアカウンセリングを通して自分の内容アップしていきたい。
1961年静岡県に生まれる。養護学校卒業後、施設での生活を経て18年前から自立生活を始める。現在リフトバス移送サービス、コスモ・ウィンドウに関わりながら、週 4回情報室で主にILプログラムを担当している。
ILプログラム
のんびり屋でマイペース。皆から天然と言われているが、それにもめげず頑張ろうとしている。
1971年東京生まれ。1990年代後半から障害者の介助とわかこま自立生活情報室に関わり始める。趣味は登山。
エンジョイライフの編集、事務・会計全般、介助。
昭和31年3月12生まれ、3歳のとき、諏訪神社にお祭りにいったら帰ってきて、なんか熱が上がり、1週間も熱と戦い、目を覚ましたら、左半身が麻痺になってしまい。医者に、日本脳炎による左半身麻痺と診断され、幼稚園、小学校、中学校、義務教育をうけました。
養護学校を出て、職業訓練校を出て1年間新聞配達をやって。民間会社に12年間通いました。そのとき障害者の仲間にあって第二人生スタートしました。
大食い。回転すし80皿。ビッグマック5個、これで友達をなくす。
パソコン・デジカメ
障害者スポーツ 障害者プロレス(リングールーム、あらいぐまラジカル 意味過激な熊)
サッカー毎週日曜日、横浜・川崎活動
野球 毎週土曜日、多摩川活動
ローリングバレー 12年
大学4年間、介助に携わり福祉の道へ踏み込む。2005年4月から職員として情報室で働き始める。
介助・事務・雑用
読書・ピアノ・パソコン
1960年 4月12日生まれ
交通行動関係の資料提供、街づくり関係の話し合いに出席したりその資料提供、福祉機器やユニバーサルデザイン関係の資料集め
映画鑑賞、インターネット閲覧
もともと脳性まひの障害をもっていて、30代まではわりと自分一人で活発に生活や運動・仕事などを行なっていたが、40歳になった途端頚椎損傷になってまったく自分では体を動かすことができなくなった。自分の知り合いの脳性まひの人たちも40代がターニングポイントで首を痛めてきている人が増えてきている。この状況を考えてみて、脳性まひの人たちは元気な頃から少なくとも一年に一回は首のレントゲンやMRTを病院で撮ってもらい、診察してもらっていた方が自分の体の状態を把握するためにも必要でないかなとつくづく思うようになった。そこで、是非僕のような人が増えないためにも、自分自身の身体の管理はきちんとやっていってもらいたいことをアピールしておきます。